「RingConn 第2世代」は、身体管理や睡眠分析をサポートする、リング型のウェアラブルデバイス。睡眠中の動きや呼吸の規則性を分析し、AIが睡眠の傾向を把握。生活習慣の見直しをサポートするという。
2025.04.02
「Circular Ring 2」は、複数のセンサーを搭載し 、心拍やストレスレベルなどを計測・算出できるというスマートリング。専用アプリを使用すれば、さまざまなデータを確認できる 現在クラウドファンディングサイトKickstarterにて239ドル(約235,606円)から支援購入可能。発送は2025年6月を予定している。 <h2>サイズはデジタル測定</h2>
2025.04.02
「ビューク ダイアウェーブ」は、レバー1つでカートリッジを逆流洗浄できる浄水器。カートリッジの使用耐久年数も長く、長期間使用できる。
2025.01.01
「PillBot」は、アメリカのEndiatxが提案する医療用のマイクロロボット。超小型のカメラを搭載した錠剤型のロボットで、薬の様に飲み込んで使用する。通信機能を搭載しており、外部からの遠隔操作が可能。
2024.09.12
「Scin:tiller(サンティエ)」は、食品内のビタミンDを増加させるとうたうプロダクト。本当かどうかは全くわからないが、食品を中にいれてスイッチを押すだけで食品のビタミンDが増加するという。
2024.08.19
目的を持たずリラックスできる空間『無目的室』を提供する展示「Morph inn」。東京都表参道で2024年5月17日〜25日に開催された。
2024.06.25
「Marko」は自動でハーブや野菜が育つ水耕栽培システム。太陽光の代わりにLED照明で育つので、暗い室内でも栽培できる。新鮮なハーブがいつでも食べられるという。
2024.05.06
神経損傷や手首を切断後に生じる幻肢という感覚が存在する。これは、存在しない手足があたかも存在するように錯覚する現象で、この幻肢が痛む病気を幻肢痛と呼ぶ。 幻肢痛の原因は不明で、薬などの治療方法がない病気である。株式会社KIDSの代表であり幻肢痛に苦しむ当事者の1人である、猪俣一則さんがVR技術で幻肢痛セラピーシステムを開発した。 幻肢痛とは何か、原因不明の痛みと現在のVR技術でどのように向き合うのかを取材した。
2024.03.13
ドイツで開発された立位補助具「Standing Ovation」。独自のレール機構によって、下肢に障害を持つ人の立ち作業やリハビリを支援するプロダクトだ。
2024.02.17
「BeamO」は、デジタル聴診器やパルスオキシメーターを搭載し、自身で健康状態をチェックできるというデバイス。呼吸音や心音・心拍などの異常を検知するという。 公式サイト内にて詳細確認可能、2024年夏以降に249.95ドル(約36,269円)で販売予定。
2024.02.10